七男 Days

40代会社員・ひとり暮らし
FBで書けないこと
寝坊

出勤20分前に目覚めた。

いつも2時間前には起床している。

こんなギリギリは初めて。

勤務半年にして緊張感が落ちてきた。

 

週一回朝いちのミーティングがあり

遅刻は許されない(すると大恥な)日がある。

それが今日だった。

 

対策は早寝しかない。

| - | 08:39 | - | - |
歯医者から電話

次の予約まで期間が長いので、少し早めて、

次々回の予約も今決めてほしいという医院側の提案&要望だった。

 

元々の次回予約が医院側の都合で診察できなくなったから

変更してほしいという訳ではないみたい。

 

別にいいけど。

変わった要望。

| - | 10:11 | - | - |
性欲低下

45歳。

他界より悲しい。

| - | 01:31 | - | - |
新職場へ来て半年 業務が動き出さない

半年前、ボスと私の2人で移籍してきた。
業務としては、前職でのそれを続行するという話だった。
先にボスが入り、私がその2か月後に入った。
私は入る直前までは、移籍後すぐに前職業務の続行と聞かされていたが、そうではなかった。
前職業務は特殊な内容で、新職場での続行には新たに関係各所の認可がいる。


初出勤の前々日に現地へ到着。既に入っているボスと会い、職場を案内してもらった。
その時の話で、業務の認可はまだ取れておらず、これから交渉ということがわかった。
認可済みと認識していた私は唖然とした。
できることが確定したからボスは移籍を決め、私を呼んで頂けたものと思っていたからだ。

 

私「出来ることが決まったって聞いていたのに。」
ボス「その後もいろいろあって…(認可の権限をもつ)所長がうんといわないんだ。」

 

先に準備を進め、認可が下りてから本始動するとのことだった。

初出勤後、前職場からの引越荷物を拡げ整理。
先取りして進められるところはやっておこうといろいろ準備に着手するものの、今していることが先々本当に必要になるか判断がつきにくく、なんだか意味の薄いことをしているようでやる気が落ちてきた。
本件外の業務も忙しいのだが、本業務のお手伝い専科として来た私に他に手伝えることは乏しい。

結果、ボスから私への何かの作業依頼もあまりなく、部門内で私だけのんびりムードになってきた。

しだいに毎日ネットサーフィンして帰るような状況に変わってきた。

 

さらに聞くところによると、所長がうんと言わない理由がわからず、認可については時々突くぐらいしかできないとのこと。
最悪、現所長が2年後に退任したあと、そこから新所長との再交渉という形になるという。

 

ボスの退職まであと13年ここで働く予定だが、この状況が続くにつれ、これならずっと認可が下りずに今の楽な毎日が続けばいいとまで思えるようになってしまった。
ボスには申し訳ないという罪悪感をもちながらも。
始動となったとき、この精神状態を切り替えられるか不安で。

| - | 13:02 | - | - |
SIer種別をわかりやすく

ユーザー系 ... 公務員
メーカー系 ... 会社員
独立系 ... 自営業

| - | 12:45 | - | - |
e-Tax はやい うまい 安い

2/5 申告送信。添付書類不要。

2/13 還付金手続きの連絡あり(2/15予定)。

2/16 還付金振込確認。

 

【省略できた書類】

源泉徴収票

FX利益計算書

国民年金・確定拠出年金の証明書

寄附金領収書

| - | 14:02 | - | - |
低収入利権

ある仕事に従事してきた。
低賃金だったが、短時間勤務・楽な仕事で満足だった。

ただ、現場は忙しくやることはいくらでもある状況。
追加協力する気満々で、報酬アップと引き換えにもっと協力できますよ、

と条件交渉を幾度となくした。
結果は不可。
部門長はOKでも大本営の仕組み上できないとの事。
ならば現状のままでと、同条件で仕事継続する日々が続いた。


それからかなりの後、大本営が変わり、高額報酬を頂くことが可能となった。


普通は喜ぶところだが、私の場合問題があった。

あれから時間がたち、考えが変わってきていた。

 

低賃金が許される私の独身低コスト生活環境において、
短時間労働に至上の価値を見出していたところだった。

しかしこんどは、フルタイム固定で、仕事日数・時間の調整が一切効かない。
また、現在の楽な仕事とは釣り合わない役職のため、

入るといろいろ求められるリスクがある。


部門長、雇用手段がこれしかないので、受け入れてほしいとの事。
こちらとしても受け入れないなら、仕事そのものがなくなる。
短時間勤務は泣く泣く手放すが、楽な仕事内容は現状のままでと伝え了承を得た。

| - | 14:31 | - | - |
暇人から多忙 変わったこと

日常生活動作(食事・風呂など)は、先に体が動き、意識が少し遅れでついてくる。
ぼーっと5〜10秒たつと「ハッ、次やる事は?」となる。

| - | 22:22 | - | - |
学歴詐称 詰むタイミング

23歳。大学卒業。零細IT入社。
25歳。退職。フリーで中小IT数社と取引。
33歳。全取引先と切れる。大手派遣会社から公共機関へ派遣される。
34歳。1年弱で直契約(非職員)へ移行。
44歳。職場のボス栄転。ついていく。ボスの顔で移籍先の職員にしてもらう。

 

↑ここの採用手続きで、初めて大学の卒業証書(写)を求められた。
私に関心を示してくれてありがとう。

| - | 15:18 | - | - |
親思いで介護チャラ

子が複数いる。
親が年をとる。
親思いの子、介護準備を提言。
他の子および親の反応から、家族間の真の関係性が判明。
親思いの子、公正公平の観点から一抜ける。

| - | 12:19 | - | - |